日大

日大アメフト部選手の会見を受けネットでは様々な意見噴出「涙が止まらない」「日本代表候補の逸材を潰した内田監督と井上コーチこそ制裁を受けるべきだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000126-spnannex-spo
6日に行われた学生アメリカンフットボールの試合で日大の選手が無防備な関西学院大選手に
後方から悪質なタックルをして負傷させた問題で、加害者側の日大・宮川泰介選手(20)が22日、
東京都千代田区の日本記者クラブで顔をさらし氏名も名乗って記者会見を行い、19日に辞任を表明した
日大アメリカンフットボール部の内田正人前監督(62)やコーチから指示があったことを赤裸々に告白した。
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加害者の日大選手、ベンチで泣いているところを井上コーチに叱られる「そんなところがだめなんだ!」

アメリカンフットボールの定期戦での悪質な反則行為で、関西学院大の選手を負傷させた日大のDL
宮川泰介選手(20)が22日、東京都内で会見を開いた。内田正人前監督(62)の指示があったかどうかが
焦点となっていたが、会見に同席した宮川選手の代理人は「監督の指示があったことを明らかにしたい」と説明した。
宮川選手は丸刈りで黒いネクタイを締めて会見に臨んだ。会見は宮川選手の要望で行われ、「顔を出さない謝罪はない」
という理由で顔出しを決意したという。日大豊山高から日大に入学した守備選手。日大豊山高-日大の経歴を持つ
内田前監督の高校、大学の後輩にあたる。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000544-sanspo-spo

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日大監督「最初のプレーで相手のQBにけがをさせる」選手の名前を挙げ指示していた・・・

時間ない人へ。一番下の段落にスレタイの趣旨書いてある
日大アメフト悪質タックルは監督の指示か「最初のプレーで相手のQBにけがをさせる」
2018年5月15日6時0分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20180514-OHT1T50261.html
関東学生アメリカンフットボール連盟は14日、春季オープン戦で予定されていた日大の3試合を中止すると発表した。関西学院大との定期戦で日大の選手が悪質な反則行為をしたことを受け、20日の法政大戦、6月9日の東京大戦、同10日の立教大戦が行われないことになった。3大学から連名で日大との試合中止を求める文書が送られてきたという。
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日大アメフト部、Twitterが大炎上悪質タックルで批判浴びるも通常通りツイートを続ける

6日に行われたアメリカンフットボールの関学大と日大との定期戦(東京・アミノバイタルフィールド)で、関学大の先発出場したクォーターバック(QB)選手が相手守備選手から悪質なタックルを受け、負傷した問題が波紋を広げる中、日本大学アメリカンフットボール部のツイッターが炎上の様相を呈している。
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2018.05.14.
https://www.daily.co.jp/general/2018/05/14/0011254678.shtml

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日大、企業の採用担当に「従前と変わらぬご高配を賜りますよう」と"念押し"

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000097-spnannex-spo
アメリカンフットボール部の騒動に揺れる日大は29日、学生の就職活動への影響を懸念し、
企業側の採用担当者に対し「本学学生の就職活動へのご支援につきましては従前と変わらぬ
ご高配を賜りますよう伏してお願い申し上げます」と公式サイトで要請。配慮を呼び掛けた。
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日大がアメフト事件で窮地に立たされ巨人のスポンサーから撤退wwwwww

日本大学アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で、日大企画広報部は28日、プロ野球巨人とのオフィシャルスポンサー契約を解除したと発表した。
また、甲子園球場(兵庫県西宮市)などプロ野球を開催する6球場に出している「球場看板」の掲出自粛も正式に発表した。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000045-asahi-spo
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【悪質タックル】内田前監督の『除名』と井上前コーチの『資格剥奪』キタ━(゜∀゜)━!!

日本大学アメフト部の選手が悪質なタックルをした問題で、経緯を説明した日本大学の再回答を受けて、関西学院大学が会見を開き、日大側への不信感をあらわにした。
今回の反則プレーについて調査を行っていた関東学生連盟の規律委員会が、日大の内田正人前監督を除名処分にする方針を固めたことがわかった。
関係者によると、「関東学生アメリカンフットボール連盟」の規律委員会は、今回の反則プレー問題を受け、日大の内田正人前監督と井上奨前コーチが「アメフトへの信用を著しく損失させた罪は大きい」として、それぞれ処分する方針を26日までに固めたという。
内田前監督は処分の中で最も重く、事実上の“永久追放”に当たる「除名」処分、井上前コーチは2番目に重い「資格剥奪」の処分が検討されているとみられる。
これらの処分が下された場合、今後、学生の指導などが事実上、できなくなる。また、日大アメフト部については「無期限の活動停止」処分となる見通し。
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https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180526-00000046-nnn-soci
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