ベッキー

ベッキーが大興奮した男性の正体ワロタwww(※画像あり)

タレントのベッキー(34)が、かつてレギュラー出演していた日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」の企画で共演したヨーヨー天才少年と11年ぶりに再会を果たしたことを報告。「こんな再会があるなんて」と感慨深げにつづった。
ベッキーは10日、インスタグラムを更新。5日に行われたイヤホンブランド「Beats by Dr.Dre」のイベントに出席したが、そのイベント前に同じく出席者だという男性からあいさつされたといい「…ん?????? そのお名前を聞いた瞬間に、11年前の思い出がフラッシュバック。『え…まさか…』と言ったら『1年前、ロケでお世話になりました。』と。そうなんです。11年前、一緒にロケでニュージーランドに行って『世界一長いヨーヨーをキャッチできるか』っていうロケをした、あの小学生のシュウ君だったんです!」と明かした。
「100メートルのヨーヨーを作って、ニュージーランドの縦の洞窟で一緒にがんばって、奇跡を起こしてくれたシュウ君!
『世界チャンピオンになるのが夢です!』と言っていた、あのシュウ君! なんと、その後、四年連続でヨーヨーの世界チャンピオンに輝いたそうです。感動。こんな再会があるなんて。会えて嬉しかった。名前入りのヨーヨーが発売されるくらい、すごい人になっていた!」と興奮気味につづったベッキー。

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https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805100000633.html
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オリラジ中田さん、ガチでピンチになるwwwwwwwwww

3月28日に放送された情報番組「ビビット」(TBS系)は、3年間コメンテーターを務めたオリエンタルラジオの中田敦彦の最後の出演となった。
2016年に発覚したタレント・ベッキーの不貞問題。スクープした「週刊文春」にベッキーが「不貞相手の妻に謝罪したい」などの手紙を送ったことに対して、中田は厳しく反応。手紙の内容が間接的に外部に伝わることをベッキーが狙っているとして、「あざとく感じる」と発言。一部から「そこまで批判する必要はない」などと反感を買った。
「『ビビット』で歯に衣着せぬ発言を繰り返す中田に対して、MCの国分太一が『どこまで敵を作るんだよ』と突っ込んでいたほどですからね。これから中田が信頼を取り戻すのは大変でしょう」
張り切り過ぎたツケは大きい。
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https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_48930/
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清水富美加と不倫相手「妻との離婚をほのめかしつつ交際を続けた」

人気ロックバンド「KANA-BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)が宗教法人「幸福の科学」に出家した女優、清水富美加(22)と過去に不倫交際していたことが明らかになった件で21日、コメントを発表した。
ウェブサイトでは「飯田祐馬の報道につきまして」と題して文章を掲載した。
一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当 飯田祐馬は、
既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました。
私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。しかし、私は、既婚の身でありながら、そのことを隠し、2015年6月から、清水さんと交際を始めました。
2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました。このことで、清水さんや妻を傷付けてしまったのは事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、深く反省しております。
また、清水さんと交際していたことについて、妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております。
私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません。
また、いつも応援してくださっているファンの皆様を悲しませてしまったことを心よりお詫び申し上げます。

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イッテQ出演者が裏側を暴露wwww

【芸能ニュース舞台裏】キムタクドラマのライバルとして立ちはだかる日本テレビの人気番組「世界の果てまでイッテQ!」の10周年スペシャルの収録と囲み取材が先日、都内で行われ、MCの内村光良らが登場した。
「注目だったのは、強い番組作りの秘訣が出演者の口から語られたことです。20分のVTRを作るのに、出演者は6日間スケジュールを押さえられるそうです。普通なら2時間特番を作れるくらいの拘束です。出演者とスタッフが熱を持ってやっている、テレビとはこうあるべきだ、と熱弁していましたね」とテレビ誌ライター。
途中で、その発言が他局の番組批判になると心配した出演者もいたようだが、時間と金と熱量を注ぎ込んだ結果、高視聴率番組、長寿番組が生み出されているのは確かなようだ。

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プライベートは“リア充”だったゲス極・川谷絵音


先日、活動再開を発表したバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が昨年交際が発覚したタレントのほのかりんと交際中で、
高級フレンチデートを楽しんでいたことを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。
川谷は昨年1月にベッキーとの不倫交際発覚後、ベッキーと破局し妻とは離婚。昨年9月にほのかとの交際が発覚していた。
しかし、その直後、当時未成年だったほのかに飲酒疑惑が浮上。
ほのかは所属事務所を解雇され、ゲス極も12月3日のライブを最後に無期限の活動休止に追い込まれたものの、先月末、活動再開が発表されていた。
同誌によると、3月末の活動再開発表前日、川谷はほのかと、ほのかの妹と高級フレンチレストランに来店。
川谷はほのか姉妹の会話にはあまり加わらずに、ひたすら「うまいなー。うまいなー」と言って1万円のコース料理を満喫。
飲酒騒動の影響か、真昼間だからか、酒は飲まずにオレンジジュースで乾杯していたというのだ。
「川谷は活動休止にまったく納得せず、活動休止中も精力的に曲をつくっていた。
一部で大手芸能プロとマネージメント契約すると報じられたこともあったが、その芸能プロは川谷のみとの契約を望んでおり、
交渉中に記事が出てしまったので話が流れ、結局、所属レコード会社とマネージメント契約することで落ち着いた」(芸能記者)
同誌によると、飲酒騒動直後は何度かほのかから別れを切り出したというが、川谷は泣いてすがったが、今や交際は順調。
川谷はほのかにゾッコンで、束縛は厳しくほのかは夜遊びすることも減り、2人は川谷のマンションで同棲状態だというだけにこのままゴールインする可能性もありそう。
しかし、活動再開後、確実に以前より川谷の女性ファンが減ることになりそうだ。
2017年4月15日 18時40分 リアルライブ

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