2017年 11月 の投稿一覧

安達祐実に続き…平岩紙、女子高校生ポーズが“神”ってる!?

2017-04-28 10:00
女優の剛力彩芽(24)が主演するテレビ朝日系ドラマ『女囚セブン』(毎週金曜 後11:15深0:15※一部地域で放送時間が異なる)の第2話(4月28日放送)より、平岩紙(37)がルーズソックスをはいた女子高校生にふんした写真が先行公開された。
同ドラマでは第1話(同21日放送)で安達祐実が、回想シーンでセーラー服姿になり、話題になったばかり。その第1話での怪演(?)も印象的だった“セクシー女”こと津田桜子を演じる平岩が“紙”だけに“神”ってる(!?)制服姿を披露する。
ドラマは女子刑務所を舞台に、殺人罪という無実の罪で収監された京都の芸妓・神渡琴音(剛力)と、アクの強い女囚たちの群像劇をコメディータッチで描く。
第1話は、番組平均視聴率7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得する好スタート。肥料だらけの落とし穴に落とされたり、偽ラブレターを出されて別の女囚に襲われたり、
ごはんの上にゴキブリを乗せられたり、さまざまな“新人イジメ”を顔色一つ変えずに乗り越える琴音の“怪物”ぶりも話題になっている。
“女囚たちの過去”が語られる回想シーンでの“女子高生制服姿”は、このドラマの定番となるのか。第2話では遺産目当てで近づいた男を次々と殺害し、無期懲役の刑に服す後妻業の女、桜子の知られざる過去が明らかになる。
「大丈夫かなぁ」とちょっと戸惑いながら制服に着替えた平岩だったが、スタッフがカメラを向けると、“女子高生っぽいポーズ”をとり、写真におさまった。ドラマ本編では“動く、制服の桜子”を観ることができる。
(続きはソースをご覧下さい)




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さんま、29年間ニッポン放送NGだった真相を告白「いいかげんにせえよと」

スポニチアネックス 4/17(月) 19:32配信

明石家さんま(61)が17日放送のニッポン放送「君に耳キュン!雪どけ春の大作戦 明石家さんまオールニッポンお願い!リクエスト」(月曜後6・00)で特別パーソナリティーを務めた。同局の番組出演には29年ぶりで、長期間番組出演がなかった理由を明かした。
過去には「オールナイトニッポン」など人気番組を担当していたが、1988年以降は出演がなかったが、この日の番組では「ニッポン放送でどうしても出てほしいという番組があったんです。ニッポン放送さんの人に口説いてもらったのですが、(大阪での放送があり)“スケジュールが合わないのでできません”と断った。そうしたら、スタッフの方が口説きに大阪まで来てくださって。ですが、放送中にお願いされて…」と真相に触れた。
「(MBS)ヤングタウンを放送中だったのですが、(ニッポン放送の人が)入ってきて。“なんやねん、この人?”ってなって。それで“生放送はできませんから、録音でいいですか”」と録音での番組出演に応じた。
だが、「(プロ野球中継の前の番組として)プロ野球の話をしたんです。ですが、大人の事情があったのでしょうね…。野球中継の合間に、あたかも生対応で話してしているように(録音したものを)差し込まれて…」と説明。野球中継に録音した話を突っ込んだので、強引な放送になってしまい「(リスナーに)“さんま何話してるねん?”となって。それで(スタッフに)いいかげんにせえよと。僕がニッポン放送に対して不信感を抱いて、それ以降は“やりません”と…」と29年間出演を“拒んだ”理由を明かした。
「もうちょっと俺も大人だったらよかったのですが…」と当時、大人な対応ができなかったと振り返った。

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佐々木希が夫・渡部の前に「濃厚キス」していた相手www

佐々木と渡部の交際が発覚する2015年4月の約半年前のこと。
佐々木は女性ファッション誌『an・an』(2014年9月24日号)の表紙で、
ある男性タレントと濃厚なキスを披露しているのである。
佐々木は胸元が大きく開き、肩も露わになった黒のセクシーなワンピース姿で、男性に抱きついている。
お相手は昨年12月に芸能界を引退した元俳優・成宮寛貴(34)だった。

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サバンナ高橋「マジで性格悪そうな芸能人」にキムタク1位予想!

4月12日に放送されたバラエティ番組「業界激震!?マジガチランキング」(Abema TV)にて、
10代男女が選ぶ「マジで性格が悪そうだと思う男性芸能人」ランキングが発表され、大きな注目を集めてる。
「同番組は毎回、地上波ではカットされるような毒のあるコメントを紹介しランキング化しているため、今、ネット番組の中では絶大な人気を博しています。
例えば今回の『性格が悪そうな男性芸能人ランキング』では、『顔が性格悪そう』『二股報道で井上真央との結婚が延期になったから』という理由で
嵐・松本潤が9位に名前が挙がるなど、言いたい放題の放送となりました」(テレビ誌記者)
そんななか、いつも肝を冷やしているのが出演している芸能人たちである。MCのカンニング・竹山隆範やゲストは、毎回ランキング発表前に、1位予想しなければならない。
そして今回、出演者たちは表情を歪ませながらも、あるジャニーズメンバーが1位と予想したという。
「ランキング発表前、ゲストのサバンナ・高橋茂雄は『僕は知らないですけど』とはっきりと前置きし、
『世間の騒ぎが大きかったという意味で木村拓哉さんという票は入っていると思います』と発言。
すると竹山も『やっぱ正直、木村くんじゃない? あの騒動の後だからね』と話し、
『全然(木村は)悪くないのよ!』『僕らの意見じゃなくてあくまで世間のイメージ』と念押しした上で、両者とも木村が1位と予想しました」(テレビ誌記者)
だがランキングの結果は、5位・有吉弘行。4位・櫻井翔。3位・川谷絵音となり、竹山と高橋が予想した木村拓哉は2位。
そして1位は、バラエティ番組「バイキング」(フジテレビ系)での毒舌イメージの強い、坂上忍が選ばれることとなった。
今後も、同業者にとっては答えづらいテーマが続くと思われる「マジガチランキング」。そのため、結果だけでなく出演したゲストの反応にも注目が集まっていきそうだ。
2017.04.17 17:58 アサ芸プラス

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水曜日のダウンタウン壮大な“視聴者ドッキリ”に鳥肌!!!

2017.04.28 13:52

ダウンタウンが司会を務めるTBS系の「水曜日のダウンタウン」の2時間スペシャルが26日放送され、壮大な“視聴者ドッキリ”が話題となっている。
番組は、世の中のあらゆる“説”について検証していくというもので、この日も様々な説が検証されていった。
番組終盤では「テレビに出てる人の声、実はモノマネ芸人がアテレコしていても誰も気づかない説」の検証をサバンナ高橋茂雄が提案したが、番組を通して検証はすでに“終わって”おり、
高橋は「実はこの2時間スペシャルの頭から今までずっと、スタジオゲストの声をモノマネ芸人がアテレコしていた」ことを発表した。
実は出演者のダウンタウン以外のゲストの声を全てモノマネ芸人がアテレコしており、松嶋尚美をみかん、天龍源一郎を河口こうへい、アンガ―ルズ田中をデルピセクシー山口、YOUをミラクルひかる、ロッチコカドをむらせが担当していた。
番組の最後にネタばらしされた視聴者からは「世にも奇妙な物語見た後みたいなゾワゾワ感」「なんか鳥肌がたった」「2時間も騙されてたなんて…」「参りました」「これは良い企画だった!」など驚きと称賛の声が多数あがった。
また、番組のオープニングには伏線がはられており「voice of truth」、「kizukukana」(気付くかな?)などの単語もさりげなく放送されていた。
(modelpress編集部)

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インリンの現在がヤバい・・・

台湾出身のタレント・インリン=旧芸名・インリン・オブ・ジョイトイ=が13日、ブログを更新し、
「生まれてはじめて」乳がん検診を受け「超音波で乳房嚢(のう)胞が見つかりました」と明かした。
インリンは先月から大量の不正出血があり、卵巣機能不全と診断され、ピルや薬などを飲みながら治療。
3月7日のブログでは「いまだに出血が止まる気配がないです(涙)しかも昨日より増えた気がします。
トイレに行くと毎回便器の中が真っ赤!!トイレに行くのが本当に怖い」とつづっていた。
そのため「先日一年以上ぶりに受けた子宮がん検診に続き 昨日…生まれて初めて乳がん検診に行ってきました」とインリン。
「普段は自分でさわって自己検診をしていたけど、この前の出血から身体の調子がちょっといつもと違くて…」と異変を感じた様子。
その結果、乳房嚢胞「要経過観察と半年に一回の定期検査」と診断された。この診断に「不安で昨日はなかなか寝れなかった!!」と動揺したことを告白していた。
乳房嚢(のう)胞とは乳管がふくらんだ状態を指し、数や大きさは、人によって異なる。
嚢(のう)胞自体はがんではなく、基本的には観察だけでよい。
だが嚢(のう)胞の内部にしこりがある場合は注意が必要で「乳管内乳頭腫」や「嚢(のう)胞内乳がん」の可能性があると言われている。
2017年4月13日 11時46分 デイリースポーツ

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沢尻エリカ、なぜあんなに叩かれてたのか?

沢尻エリカ主演のドラマ『母になる』(日本テレビ系)の第1話が12日に放送され、平均視聴率が10.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だったことがわかった。
愛息子が誘拐された際に、沢尻演じる結衣が発した痛切な台詞に反響が集まっていたが、数字的にもまずまずの発進となったようだ。
■20代女性の半数が「なんであんなに叩かれてた?」
映画『パッチギ!』や『1リットルの涙』(日本テレビ系)などでブレイクし、一躍若手女優のトップに躍り出た沢尻。しかし、主演を務めた映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で不機嫌そうな振る舞いをしたことから、バッシングが始まった。
たしかにあのときの「別に…」発言はなかなかインパクトがあったが、一般人の枠に収まらないのが芸能人という人種。「あそこまでやる必要はあったの?」「なぜあんなに叩かれてたかわからない…」と感じる人もいるかもしれない。

そこで、しらべぇ編集部では調査を敢行。結果、全体の31.1%が「なぜあんなに沢尻エリカが叩かれていたかわからない」と回答した。
20代女性は半数が「わからない」と回答。映画『ヘルタースケルター』や『ファーストクラス』(フジテレビ系)への出演で若い女性の間で支持を広げた結果、「別にちょっとくらい態度悪くても良かったんじゃない?」
「あんなにかわいくて演技上手いんだし別にいいじゃん」と感じるようになった人もいたのかも。
■元ヤンほど理解を?

また、属性別では元ヤンの人の半数が「わからない」と回答。ヤンキーは不器用な人が多く、トゲトゲしているせいで誤解されやすい印象があるが、そんな彼らだからこそ沢尻の気持ちがわかる部分があったのだろうか。
「別に…」発言や事務所批判、独特のファッションセンス、ハイパーメディアクリエイターの高城剛氏との熱愛・結婚・離婚など、なにかとゴシップ面ばかりが強調されてきた沢尻。しかし、女優としての才能が本物なのは、多くの人が認めるところだろう。
今後は表現者としての面がきちんと評価されていくことを願いたい。
《これまでに配信した『母になる』関連記事はこちら》
・合わせて読みたい→沢尻エリカの泣き演技が最高すぎ 『1リットルの涙』思い出す人も
(文/しらべぇ編集部・クレソン佐藤)
【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2017年3月24日2017年3月27日
対象:全国2060代の沢尻エリカを知っている男女1162名(有効回答数)
2017/4/16 07:00 しらべぇ
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