2017年 8月 の投稿一覧

松嶋尚美、同期の岡田圭右の妻へ「芸能界、諦めた方がええんちゃう?」

松嶋尚美、同期の岡田圭右の妻へ「芸能界、諦めた方がええんちゃう?」 (デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース
8/30(水) 13:40配信

タレントの松嶋尚美が30日、フジテレビ系「バイキング」で、ますだおかだの岡田圭右の別居報道について、「絶対にしたいことと、これだけは止めてということがぶつかってしまったんじゃないかな」と同期の目から見た別居理由を推測した。
番組では、岡田の別居報道について議論。岡田は29日に放送されたテレビ番組で、夫人で元芸人の妻との別居を認め、子ども達が自立したことなども別居理由の1つとして明かしていた。
このニュースを受け、同じ事務所で岡田夫妻と同期だった松嶋がコメント。「奥さんの方はチャラチャラ軽く見えるけど真面目。岡田さんもあんな、わーっとか言っているけど根は真面目」と2人の性格を分析。「最近しゃべってないから、私のカンですよ?」と前置きした上で「奥さんは芸能界復帰したい、子供も芸能界入れたい。(一方で)それだけはホンマに嫌という岡田さんとのことやと思う。単純に絶対したいことと、これだけは止めてっていうことがぶつかってしまったんじゃないかな」と推測した。
また、「岡田家に勝手に口挟むなら、(妻の)祐佳ちゃん、芸能界諦めた方がいいんちゃう?」ともコメント。坂上に理由を聞かれると、「祐佳ちゃんは一度経験してるし、岡田さん一個でも気を使うところを減らしてあげてもいいんじゃない?」とコメント。長女・結実に続き、長男も芸能界入りしたことから、妻まで芸能界に入ると、岡田が更に周囲に気を使うのではと持論。
また、同じ芸人のおぎやはぎの矢作兼も「家族からしたら、自分の奥さんやお母さんが世間で叩かれるのは見てられないっていうのもあるよね。それを予想して止めとけって言ってるのかもしれない」と岡田の気持ちを慮っていた。

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NHK「ひよっこ」島崎遥香中心のストーリーで視聴率急落、大不評

有村架純が主演している朝の連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)に出演中で、元『AKB48』の島崎遥香の演技が「あまりに情けない…」と評判だ。
第20週(8月1419日)はそれなりに露出を見せたが、みね子(有村)に由香(島崎)は怒られる場面ばかりだった。さらにはみね子の親友の時子(佐久間由衣)にまで説教されている。
「由香はみね子が働く『すずふり亭』でシェフをしている牧野省吾(佐々木蔵之介)の娘です。母親の死がきっかけでぐれてしまい、結婚すると言って家を出てしまう(実際は同棲)。
その後、仕事をせずふらふらし、すずふり亭の経営者で省吾の母である牧野鈴子(宮本信子)や省吾に金を無心しているときに、みね子と出会ったのです」(NHK関係者)
その後、由香はみね子と仲よくなり、みね子の行きつけのバー『月時計』で時子らとともに話し合う機会を持つようになる。
「由香は省吾へ“愛情の裏返し”で金を無心することのだといい、本当は父が好きだと明かします。その言葉にみね子は同情するどころか怒りを露わにし、奥茨城弁で『親からお金もらっちゃだめだ』、『わたしも時子も仕送り送っている』と厳しく言われ、時子にまで説教をされるのです。ファンを『キモオタ』と呼び、握手会への出席を拒否して労働意欲を見せない島崎と、由香は本当にそっくりです」(同・関係者)
■島崎中心のストーリーで視聴率急落
役柄の設定も相まって、島崎の演技は酷評されている。
「女優宣言をしてAKBを辞めたのは、笑い話になっています。ドラマでは、みね子や時子の引き立て役以上の存在になれず、いてもいていなくてもいい役柄です。さらには、イベントやライブのときに見せていた、ふてくされたような雰囲気ばかりが目に付き、女優でやっていけるのか疑問が残ります」(テレビ雑誌編集者)
さらに、島崎が中心にストーリーが展開した第20週は、平均視聴率が20.9%で、18週と19週に2週連続で記録した22.4%から下落した。
「朝ドラのファンからも《由香って誰?》、《嫌いなタイプ》とインターネット上で酷評されています。なかには《キモ女だし、早く消えて》といった、辛辣な投稿もありました」(同・編集者)
ファンを「キモオタ」とバカにしていた島崎が、今度は「キモ女」扱いされようになっている。

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フィフィ、回転寿司での“シャリなし寿司”販売に疑問「それなら刺身を食べればいいじゃない」

8月31日から回転ずしチェーン『無添くら寿司』にて提供される「糖質オフシリーズ」では、「ご飯のカロリーや糖質が気にならないので女性の方には特におすすめ」として、シャリの代わりに大根の酢漬けを使用した新感覚メニューが登場する。
近年話題になることも多い、糖質を気にしてネタのみ食べてシャリを残す風潮の高まりなどを受けているとはいえ、もはやそれを“寿司”と名乗っていいものなのか…フィフィは疑問を呈する。
『糖質オフ』したい人間が、寿司屋に行くこと自体が疑問
今回くら寿司が出すという「糖質オフシリーズ」。サイドメニューのラーメンの麺抜き、シャリの大きさを半分にしたシャリプチ、そしてシャリの代わりに大根の酢漬けを使用した新商品が提供されるそうですね。
実際私自身、シャリを残す人をお店で見かけることも多いので、糖質オフを謳うこうしたメニューを提案する気持ちはわかります。なかには、抜いたシャリを皿のあいだや湯呑みに押し込んだりするマナーの悪い人も多いので。洗浄時の負担を減らすための策とも考えられますよね、悲しい話ですが。
そして、そのシャリ抜きをしている人の多くは減量目的。私はそうした光景を見るたび、そこまでして寿司屋に足を運ぶということ自体どうなのかなと思うんです。
私自身、かつて数カ月に渡って、糖質制限を行っていたことがあったんだけど、糖質制限と一言でいっても、実は落とし穴もたくさんあって。単に商品に「糖質」と表示されていなければ良いというものでもないし、きちんとやろうと思ったら意外と難しくて、ある程度勉強する必要もあるのね。
本当に糖質オフしたいのであれば、それなりの覚悟を持って挑まなければならないのに、「お寿司を食べたい」という欲すら自制できない人が、大根ばかりをひたすら食べる根気を持っているとは思えないけどね。
それなら刺身を食べればいいじゃない
お店側もシャリさえ食べなければ「糖質オフ」になって痩せられると単純に考えているようなライトな層、なんとなく糖質制限ブームに乗っかっている客層を狙っているんだろうね。でも、お客さん側もお店側も、そうした気持ちで寿司と向き合っていいのかなと、私は外国人でありながら危惧してしまいます。
サイドメニューは色々あって良いと思う。だけど私は、いくら回転寿司とはいえ、シャリがないネタだけのものを「寿司」と名乗ることには、やはり違和感を持ちます。それなら刺身でいいじゃん、と。
寿司は何といっても日本の食文化のひとつでしょ。海外の寿司屋でやっているのなら、笑って済ませられる話なのかもしれないけど、日本の寿司屋がそれを率先してやるというのは、ちょっとどうかと思う。
まして、安くて気軽に行くことができる回転寿司は日本人のみならず、外国人、それこそ家族連れにも人気なわけ。
そうした場所で、たとえお金を払っていたとしても、シャリばかりを残すマナーの悪い食べ方をすること、そしてお店側もそれに対応して、寿司と呼べるのか疑問なものを出すということ。こうした悪循環に陥ってしまっている現状は残念な気がしますよね。

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真木よう子に異変…主演ドラマ収録ドタキャン、“コミケ参加計画”利用されショック?

女優の真木よう子(34)がフジテレビの主演ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜後10・00)の29日の撮影をキャンセルしていたことが30日、分かった。真木は資金募集サイトを利用して自身の写真集を制作し、コミックマーケット(同人誌即売会)に参加すると表明したところ、その手法にインターネット上で批判が殺到。謝罪コメントを出す事態に追い込まれ、主演ドラマも視聴率が低迷しているだけに、体調が心配されていた。
真木は25日、東京・有明で12月2931日に開催予定のコミックマーケット93(冬コミ)で自身のフォトマガジンを頒布すると表明。しかし、参加者の抽選も終わっていない段階で、広く一般から資金を調達するクラウドファンディングの専用サイト「CAMPFIRE」を利用して、写真集制作には高額の800万円の支援を求めたため、自費出版が原則のコミケへの理解を含めて批判的なコメントが相次いだ。
これを受け28日、自身のフェイスブックで参加撤回を発表。コミケへの理解が足らなかったことを謝罪した上で「すべては無知な私の責任」とした。
しかし、翌29日に自身のツイッターのアカウント名が「????騙(だま)された????」になり、説明がないままアカウント自体を削除。真木の様子が心配されたが「実はその日のドラマの撮影を突然キャンセルしたため、制作担当者は相当困惑していた。30日は現れたのですが…」(番組関係者)という。
真木を利用し、苦境に陥れた存在として浮上してきたのが、クラウドファンディングを募った専用サイトの運営者ら。IT関係者は「有名芸能人に近づいて商売する彼らのお膳立てに、真木さんが乗っかってしまった」と背景を説明。スポニチ本紙の取材に運営者の一人は「彼女への提案を僕からはしていない。1カ月以内に私から経緯を説明します」と話した。
▼コミックマーケット 通称「コミケ」。漫画愛好家によるサークルなどが自主制作の同人誌などを販売。直近では今月1113日に行われ延べ50万人を動員。タレントの叶姉妹の参加が話題を呼ぶ。
【真木よう子“トラブル”の経過】
▼6月28日 ツイッター開設。100件以上コメントを返すマメさで話題に
▼7月11日 ベッドで土下座する写真をツイッターで公開し反響
▼同13日 第1話放送。初回平均視聴率は5・1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同じ)
▼同27日 ツイッターに投稿された「胸が垂れた」との指摘に、「子供産んで授乳して34歳の本物のFカップは重力に逆らえず垂れるのが正常です。申し訳御座いませんです」と返答し話題に
▼8月17日 第6話が放送。平均視聴率が同ドラマ最低の3・7%に
▼同25日 クラウドファンディングや制作費を募り、今冬「コミックマーケット93」でフォトマガジンを発売する計画を発表。批判を浴びる
▼同28日 自身のフェイスブックで批判への謝罪文を掲載
▼同29日 ドラマ収録をキャンセル。ツイッターを削除

[ 2017年8月31日 06:45 ]

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土屋太鳳の好きなタイプwwww

2017年8月29日17時15分 スポーツ報知
土屋太鳳が告白!!「毒舌な人が好きです。正直だから」
9月1日公開の映画「トリガール」(英勉監督)に主演する女優の土屋太鳳(22)と俳優の間宮祥太朗(24)が29日、大阪・読売テレビで放送されたニュース番組「朝生ワイド す・またん!!&ZIP」(月金曜・前5時8分、関西ローカル)にVTR出演。
土屋はその中で、毒舌な人が好きであることを明かした。
土屋が演じるのは、思ったことをすぐに口にしてしまう、毒舌の大学生、鳥山ゆきな。自身が毒舌であるかどうかを問われると、「ありがたいことに…、平和な日常を過ごしています」とやんわり否定。
これには間宮も「だろうな!!」と納得の様子だった。
一方、映画の中では自身と正反対の役を演じたが、「無理はなかったですよ。素直に気持ちを出しているので、逆にすごく気持ちが楽になっていきました」と振り返った。
さらに、「毒舌な人って私、すごく好きなんです。正直だから」と、話していた。

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指原莉乃 「24時間テレビ、偽善に聞こえるかもしれないけど感動した」

【エンタがビタミン♪】指原莉乃 『24時間テレビ』に参加して「偽善に聞こえるかもしれないけど感動した」
HKT48の指原莉乃が8月26日夜から27日夜9時前まで行われた『24時間テレビ40・愛は地球を救う』を振り返った。27日にメ
イン会場の日本武道館でフィナーレを迎えた彼女は『指原莉乃(345__chan)ツイッター』で「最後まで参加したのは久し
ぶりでした! 語彙力がなく偽善に聞こえるかもしれないけど。。すっごく感動した。仮装大賞にもみんなで参加できて、
よかった!!!」とつぶやいている。
27日に放送された『子ども達が夢の仮装大賞に挑戦! 仮装レジェンドと共演』は知的障がいのある高校生たちが『欽ちゃ
んの仮装大賞』でこれまで披露された名パフォーマンスに挑戦する企画だ。同大賞常連の梶原比出樹さんが指導を行い、指
原莉乃がサポーターを務めた。練習を重ねて日本武道館から生放送でその成果を披露すると、黒子役で吹き出しを持って参
加した指原は「みんなの頑張りがすごい伝わってきてとても感動しました」と声を弾ませた。
その後、18時過ぎにプロ野球・日本ハム元監督の大島康徳さんと妻の奈保美さんが生出演した。大島さんは2月に大腸がん
であることを公表したが、病と向き合うにあたり乳がんとの闘病を綴った小林麻央さんのブログに奥さんともども励まされ
たという。大島さんは6月に他界した麻央さんの思いを継ぎ「ありのままの姿をメッセージとして伝え、自分が救われたよ
うに1人でも誰かが救われたらいいな…書き続けられたらいいな」という。
小林麻央さんもブログで触れており、大島康徳さんも励まされたという歌がAKB48の『365日の紙飛行機』である。同曲でセ
ンターを務める山本彩をはじめ横山由依、渡辺麻友、松井珠理奈、指原莉乃など16名が出演して大島さんの前で披露した。
また、この企画とは別に亀梨和也らメインパーソナリティーとの“阿久悠メドレー”では山本リンダが『どうにもとまらな
い』を歌う際に渡辺麻友、山本彩の2人がバックダンサーを務めた。
AKB48メンバーは『365日の紙飛行機』をパフォーマンスしてからもそのまま武道館に残ってエンディングまで盛り上げた。
指原も24時間マラソンを走ったブルゾンちえみのゴールを見届け「ブルゾンさんもお疲れ様でした! 元気を、勇気をあり
がとうございました!」と高まっている。
彼女のツイートには「莉乃ちゃんがいつ出るのか気になり過ぎて結局 一睡も出来ず最後まで観てしまった。感動と興奮(
笑顔)をありがとう」「そんなことないよ! 偽善だなんて。莉乃ちゃんの人柄の良さは、会った人にはわかること。素
敵な番組に参加させて貰えて、本当に良かったね!」といったコメントが寄せられている。AKB48や指原莉乃をきっかけに
『24時間テレビ』を見て感動した人も多いようだ。
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“神ボディー”の美女アナ!伊東紗冶子、初写真集wwww

2017.8.30 05:03
“神ボディー”の美女アナ!伊東紗冶子、初訪問ハワイで“事件”に
“神ボディー”の異名を持ち、グラビアで大活躍するフリーアナウンサー、伊東紗冶子(23)が、11月1日に初写真集「SAYAKO」(集英社、2484円)を発売する。
7月にハワイ・オアフ島で撮影。1メートル66のスレンダーボディーを包んだビキニ姿や清楚なワンピース姿、イルカとふれ合うショットなどバラエティーに富んだ一冊だ。
2013年にミス近大に輝き、昨夏からフリーアナとして本格始動。昨年8月に「週刊プレイボーイ」初登場で表紙を飾り、話題を集めた。
今回、初訪問したハワイではパスポートを紛失する“事件”にあうも、「何もかもが初めてで、自然と笑顔になりました。人生でこんなにビキニを着たことがあるかなというくらい着ました。
二度と忘れられないロケになりました」と充実感たっぷり。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)
ビキニ姿でたたずむ伊東紗冶子。魅惑的なショットの連続だ


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